瀬戸内海に生息する魚類との比較展示のために、黒潮の恵みを受ける熱帯・亜熱帯性の海の生き物たちを展示しています。また、常設展示以外にも、定期的に開催される企画展示水槽としても活用されています。






 主な展示生物 
デバスズメダイ、ルリスズメダイ、カクレクマノミ、ハマクマノミ、ミツボシクロスズメダイ、ミノカサゴ、オニヒトデ、マンジュウイシモチ、トラフシャコ、イセエビ、セミエビ、ゾウリエビなど